💻 ChatGTPが気になるけど、使い方を今さら聞けない💦
小学生が使っても大丈夫なの?
ChatGTPは家庭学習の強い味方です!どんな使い方があるかご存じでしょうか?
こんにちは きんさちです。
「ChatGPT」という言葉はすでに世の中に浸透し、会社勤めをされている方は、すでに業務で利用してます!とおしゃられる方もいると思います。
そんな中、ChatGTPを使う機会がなかなか訪れない方も多いようで、

今さら周りに聞けない…
別に使えなくても生活できてるからいいか。
そもそも周りにChatGTPに詳しい人なんていないし…
などChatGTPに縁の無い方も多いようです。
ChatGTPは教育の現場でも注目されており、「小学生の学習に役立つ」との声もあります。
しかし、「ChatGPTって何?」「子どもに使わせても大丈夫なの?」と疑問に思う方も多いようです。
この記事では、「ChatGPT」のことを聞いたことはあるけど、使ったことがない、または詳しく知らない。というあなたのために、簡単に無料で試すことができる「ChatGTP」の使い方についてわかりやすく説明いたします!
お子さんの学習に役立てたいと思っている方必見です!
この記事を読むと、「ChatGPT」をお子さんの学習に利用したり、お子さんの学習をサポートする方法がわかります!ぜひ読み進めてくださいね!
ChatGPTが注目される理由とは?

近年、AI(人工知能)の進化、発展により、さまざまな場面でAI生成が活用されるようになりました。
その中でも特に注目を集めているのが今回ご紹介する「ChatGPT」です。
あなたは、日常や仕事で「ちょっとした質問をしたい」「文章を考えるのに時間がかかる」と感じたことはないでしょうか?
そんなとき、ChatGPTが頼れる味方になってくれます。
「ChatGPT」はAIを活用したチャットボット
まず初めに、ChatGPTについて少しお話しておきますね。
「ChatGTP」とは、AI(人工知能)を活用したチャットボットのことです。
ユーザーとの会話を疑似的に再現する、自動的に会話を生成するプログラムのことです。
チャット(会話)とロボット(robot)を組み合わせた言葉になります。
OpenAIが開発し、2022年に一般向けに公開されました。
公開されてから、日々進化し、現在ではまるで人間と会話しているかのように自然な受け答えができるようになってきました。
以下のような機能が多くの人々に支持されています。
- 質問にすぐに答えてくれる
- 難しい言葉をわかりやすく説明してくれる
- 文章の作成やアイデア出しをサポートしてくれる
- 現在、無料でも利用できる(有料プランもあり)
これらの機能により、仕事や勉強、さらには日常生活でもChatGPTが大活躍しています。
なぜ「ChatGPT」が注目されているのか?
では、なぜここまで「ChatGPT」が話題になっているのでしょうか?
以下の点が考えられます。
👑1. パソコンやスマホから誰でも簡単に使える
従来のAIツールは、専門知識が必要だったり、操作が複雑だったりすることが多くありました。
しかし、ChatGPTはウェブサイトやアプリを開けばすぐに利用でき、特別な設定も不要です。
そのため、小学生からビジネスパーソンまで、考える事を入力できれば誰でも手軽に活用ができます。
👑2. 文章作成の作成スピードが大幅に向上します
ChatGPTは、事務作業や資料作成、メールの文面作成など、日々の業務を効率化するのに役立ちます。例えば、「このメールをもっと丁寧な表現にしてほしい」と入力するだけで、適切な文章を提案してくれます。
👑3. 学習や自己啓発に役立つ
小学生の自宅学習から、資格試験の勉強、ビジネススキルの向上まで、ChatGPTは幅広い分野で活用できます。
例えば、「プログラミングを学びたいけど、どこから始めたらいい?」と質問すると、初心者向けの学習方法を提案してくれます。
わからないことをすぐに質問できるため、学習のハードルが大幅に下がり、行動力にも大きく関わってきます。
👑4. 創造的な活動を支援してくれる
「ChatGPT」は文章の作成だけでなく、アイデア出しや企画のサポートにも活用できます。
例えば、「新しいビジネスアイデアを考えているけれど、何か面白いアイデアはある?」と質問すれば、多様な視点からアイデアを提案してくれます。
物語を描いたり、作文を作成する際に大いに役立ってくれます。
このように、「ChatGPT」は、質問にすぐに答えてくれ、文章作成をサポートし、アイデアを提供してくれる、非常に便利なツールなんです。
その手軽さと多様な活用方法から、多くの人に注目されています。
『仕事をもっと効率化したい』『勉強の助けがほしい』『新しいアイデアを生み出したい』
そんな場面に、「ChatGPT」は心強い味方になること間違いなしです!
現在、「ChatGPT」が世界中で多くの人に使われている理由として、次の点が挙げられます。
- 仕事や勉強の効率が上がる
- 誰でも簡単に使える
- 無料で手軽に試せる
- AIの進化により、より自然な会話が可能になった
特に、学校や塾に通う機会が減ったコロナ禍以降、オンライン学習のニーズが高まり、「ChatGPT」のようなAIツールが注目されるようになりました。
「ChatGPT」の使い方とおすすめの理由

わたしは無料で、自分に秘書が付いたような感じ♪と思って利用しています。
わたしが思いつくことのない事も、ChatGTPがあれば紹介してくれますし、紹介してくれたことがわからないときは、検索して調べます。
そして、世の中にはそんなモノもあるんだぁ…と知識が増えます。
何かの動画で、「貧乏人こそAIツールを使い倒せ!」と言っていて、今まで一部の限られたゾーンにいる人たちが、お金を出して得ることが出来ていた情報や知識を、今は「AIツール」を使って誰でも手に入れることが出来る。これを利用しない手はない。って。
と言う訳で、わたしは単純なので、すぐに手を出して使い始めました!
パソコンやスマートフォン、そしてインターネットがあれば、すぐに無料で利用できるAI環境を体験できます!
使いかたは、あなた次第♪どんな使い方ができるか、試してみませんか?
小学生向けの使い方
では、ChatGPTをご家庭で日常的に使えるようにしたり、小学生の家庭学習に活用するには、どうしたらいいのでしょうか?
小学生に「楽」させてはいけない。
勉強は苦労して自分でやるもの。
生成AIの利用は児童、学生の間は使用を禁止させなくちゃ!
そう思っている方も多いのではないでしょうか?
宿題などをする上で、解答を求めるためだけに「ChatGTP」を利用するのは、私もオススメしません。
しかし、解答の解説やアイディア出しや探求、追求したいときはどんどん活用していけるものだと思っています。
問題の解き方がわからない時、家庭教師がそばについていたら解き方のヒントを訪ねますよね?
それと同じように、『問題:〇〇〇の〇〇を求める方法がわかりません。ヒントをお願いします』と入れるとヒントをくれます。
無料で何度でも理解できるまで聞けるので、一人で勉強するよりも効率よく学力を上げることができます。
また、アイディアが欲しい時も、コンシェルジュに聞くように質問すると思いもつかなかったアイディアを出してくれます。
① わからないことを質問する
例えば、子どもが「社会の授業で習った『鎌倉幕府』がよくわからない」と言ったときに、ChatGPTに「鎌倉幕府とは?」と質問すると、簡単な言葉で説明してくれます。
ちなみに実際に質問すると以下のように答えてくれました。
鎌倉幕府(1185年または1192年~1333年)は、日本で初めて武士が政治を主導した政権です。源頼朝(みなもとのよりとも)が開いた武家政権で、鎌倉(現在の神奈川県鎌倉市)に本拠地を置いたことから「鎌倉幕府」と呼ばれます。
鎌倉幕府のポイント
- 成立のきっかけ
- 平安時代の末期、武士と貴族の対立が激しくなり、源氏と平氏の戦い(源平合戦)が起こる。
- 1185年、源頼朝が平氏を滅ぼし、実質的に武士の支配が始まる。
- 1192年、頼朝が「征夷大将軍」に任命され、正式に幕府が成立。(※最近は1185年説もあり)
- 政治の仕組み
- 頼朝は全国に「守護(しゅご)」と「地頭(じとう)」を置き、武士による支配を確立。
- 「御家人(ごけにん)」と呼ばれる家来を従え、土地を与える代わりに忠誠を誓わせる(御恩と奉公)。
- 北条氏の執権政治
- 頼朝の死後、源氏将軍が途絶えると、代わりに「執権(しっけん)」という役職をもった北条氏が実権を握る(執権政治)。
- 例:「承久の乱」(1221年)で朝廷を抑え、武士の支配を確立。
- 鎌倉幕府の滅亡(1333年)
- 14世紀になると、幕府の支配に不満を持つ武士が増え、後醍醐天皇が倒幕を計画。
- 1333年、新田義貞(にったよしさだ)らが鎌倉を攻め、幕府は滅亡。
まとめ
鎌倉幕府は、日本で最初の武士による政府であり、その後の室町幕府・江戸幕府の基礎を作った政権です。特に「御恩と奉公」や「執権政治」が特徴であり、最後は朝廷との対立で滅びました。分かりやすかったでしょうか?もっと詳しく知りたい部分があれば聞いてくださいね!
「社会の授業で習った『鎌倉幕府』がよくわからない」と質問するだけで、以上の様な回答が得られます。頼もしいですよね。
② 読書感想文や作文のアイデア出し
「読書感想文の書き方がわからない!」というときに、「◯◯という本の感想文を書くには、どんなポイントが大事?」と聞くと、考えるヒントを教えてくれます。
それでは名作「質問の多い料理屋さん」で質問してみましょう。
何年生が書くか?気を付ける点を書いて。という内容を追加して質問してみます。
小学生2年生に読書感想文を書いてもらいます。どのようなことに気を付けて書けばいいですか?
小学生2年生が『注文の多い料理店』の感想文を書くときに大事なポイントをまとめました。
① どんなお話だったかを簡単に書く
・むずかしい言葉を使わずに、自分のことばでお話のだいたいの流れを書く。
・長くなりすぎないように、だれが出てきて、どんなことがあったかを短くまとめる。(例)
「二人のりょうしが山でおなかがすいて、お店を見つけました。でも、そのお店はちょっとふしぎで、いろいろなことを言われます。さいごに、おそろしいことがわかって、二人はにげました。」② お話を読んで、どんな気もちになったかを書く
・おどろいた?こわかった?おもしろかった?どんな気もちになったのかを、できるだけくわしく書く。
・その気もちになった場面も書くと、わかりやすくなる。(例)
「お店の人が出てこないで、かべに書かれた文字だけでお客さんにいろいろ言うのがこわかったです。」③ 自分だったらどうするかを考えて書く
・もし自分がりょうしだったら、どうするかを書いてみる。
・お話の中でまねしたいことや、気をつけたいことを書くのもよい。(例)
「わたしだったら、お店に入る前にちゃんと見て、本当に大丈夫か考えます。」
「知らないところでは気をつけようと思いました。」④ さいごに、読んでよかったことを書く
・このお話を読んで、何を学んだか、どんなことを感じたかを書く。
(例)
「このお話を読んで、あやしいことには気をつけることが大切だと思いました。」
「こわかったけど、おもしろかったので、また読みたいです。」
ポイントは、「お話のあらすじ+自分の気もち+自分だったらどうするか」を書くことです。
むずかしいことばを使わずに、子どもが自分のことばで書けるようにしましょう!想と気持ちを中心にまとめました。もう少し長くしたり、ほかの視点を入れたりもできますが、どうでしょうか?
「小学2年生に書いてもらいます。」と指示文に入れたので、小学2年生でも理解できる、読める文章になっているんです。
作文が苦手なお子さんには、大活躍するのではないでしょうか?
何度かアドバイスを見ながら書くと、読書感想文を書くポイントがわかってくるので、「ChatGTP」に尋ねなくても、お子さん自身で書き進められるようになります。

③ 計算問題の解説
算数の問題がわからないときに、解き方のヒントをもらうことも可能です。
たて:5cm
よこ:10cm
小学3年生が自分で考えて解けるように、ヒントを出してください。
ヒント
- 長方形の面積の求め方を思い出そう!
- 長方形の面積は、「たて × よこ」 で求められるよ!
- たてとよこの長さを使って考えよう!
- この長方形の たては5cm、よこは10cm だね。
- たての長さが 10回ぶん あると考えてみよう。
- かけ算の式を作ろう!
- たて × よこ の形で式を作れるかな?
- 5 × 10 = ? を計算してみよう!
- 答えに単位をつけよう!
- 面積の単位は「cm²(平方センチメートル)」だよ!
このヒントを使って、自分で考えてみよう!
わかったら、式と答えを書いてね😊
ヒントを出してもらうと、スムーズに学習を進めることが出来ますね!
子育て中に利用できる使い方(親が使う場合)
お子さんだけではなく、あなたもぜひ使って見ましょう!
- 育児相談:子育ての悩みを相談すると、アドバイスをもらえます。
不安に思っていたり疑問に思っていることを、ChatGTPに質問してみて!
案外良い回答貰えます♪ - ママ友とのLINE返信:あんまり仲良くないママ友のお誘いのLINEに、返信する内容を聞く。
行きたくない集まりなど、お断りのLINEの文章を考えてもらうことができる!
当たり障りのない文面を何種類か出してくれるよwww - ママ友や友達との話題:口下手なあなたには、おすすめの話題を提供してくれます!
何をどんな感じで話すといい?と聞くと、ヒントを出してくれますよ!
ChatGTPに質問するときの注意点は、誰に~・いつ~・どんなふうに~・どんな感じで~と思い描いている内容の詳細を書くと、より精度が上がります!
因みに、パパにも…ここぞと言う時のプレゼンや、営業トーク、嫌いな人の撃退法や、仕事の悩み、奥様へのプレゼントアイディアや、お子さんと一緒にできる遊びなど、何でもChatGTPに相談できます!
ぜひ、お試しあれ!
ChatGPTの問題点(得意なこと・苦手なこと)


ChatGPTはとても便利なツールですが、残念ながら万能ではありません。
得意なことと苦手なことを理解しておくことが大切です。
ChatGPTの得意なこと
✅ 知識の説明(歴史・科学・算数など)
(小学〇年生にわかるように…と聞く人を絞るように指示すると、対象学年に理解できる内容で答えてくれます。)
✅ アイデア出し(作文・自由研究)
(書き方のアイデアや文章の構成をパッと考えてくれます。)
✅ 言葉の言い換え(分かりやすい表現に変換)
(もっとやさしく…もっと詳細に…ほかの表現に変えて…と指示文に書くと表現を変換してくれます。)
ChatGPTの苦手なこと
❌ 最新情報の提供
(最新のインターネットの情報は答えられません。)
❌ 正確な計算
(だいぶん、正解の精度が上がってきていますが、まだ時々間違えることがあります。)
❌ 感情の理解
(「どう思いますか?」に返答できないことも。「どのような事が想定されますか?」は回答してくれます!)
❌ 偏った情報を出すことがある
(古い情報を持ってきたり、プログラムの基礎部分に差別的や民族、国などの間違った解釈があり、その間違いを用いて回答するので、結果的に間違った情報になることがあります。
また、検索内容の間違いもあるので、信憑性は公共機関のホームページや文献などで、一度確認しましょう。)
例えば、「今の総理大臣は誰?」と聞いても、古い情報をもとに答えることがあるため、注意が必要です。
ChatGPTを安全に使うためのポイント

では、お子さんがChatGPTをひとりで使う際に注意しておきたいことをお伝えします。
以下の点に注意すると安心です。
絶対に守ろう!ChatGTPでやってはいけないこと
🔹 個人情報を入力しない(名前・住所などは教えない)
これは大人になっても守っていかなければなりません。
学校でもITリテラシーを学びます。その中で、セキュリティや個人情報保護法なども一緒に学びますが、ご自宅でも個人情報や機密文書などは絶対に入力しないよう注意しておかないとダメです。
🔹 すべての答えを鵜呑みにしない(必ず確認する)
ChatGTPの文章はまるで本当のことのように、間違ったことを、詳細に回答している時があります。
回答の証拠になっているものを探す必要があります。
最近は、「根拠となる公共機関の資料を探してください。」と入力すると、参考の文書を探してくれることがあります。
🔹 インターネット検索と併用する(最新の情報は検索で調べる)
Googleやyahooなどの昔からある検索エンジンや、最近注目されているAI検索エンジンなども役に立ちます。根拠となる資料や証拠は念のため探しておいた方が、間違いがありません。
🔹 回答そのものを全部真似しない(文章をまるっとコピーはダメ)
きっとあなたもこれを気にしているはずです。
解答をマルっと写す危険性…
これをやると、「ChatGTP」をはじめAI生成自体が児童、学生には害悪になってしまいます。
ヒントやアドバイスを聞いて、答えや文章は自分で考えないと勉強になりません。
私がは日常的に、仕事でも趣味でも何でもChatGTPを使って時短作業をすることが多いのですが、文章力がある程度あってからの「ChatGTP」だと思っています。
ChatGTPの文章を読んでいると、言葉の言い回しや、表現方法に少し不自然なところがあったり、解釈の仕方が自分が思っている事と合わないなど、問題が出てきます。
そして時々、「なんで、そっちに行ったの?」と思ってもいなかった場所へ着地することも。
ある程度正解を予測できる力が必要になるし、指示文をかく文章力も必要になります。
解答を修正する力がなければ、将来生成AIを使いこなす人材にはなれません。
お子さんが、「ChatGTP」を活用できる人材になれるように「まるっとコピー」は絶対に阻止しなければなりません!
まとめ

ChatGPTは、小学生のお子さんの学習に役立つ便利なツールです。
解らない事を調べたり、学習や作文のサポートなど、さまざな活用法があり、親子で正しく使うと、とても効率的に、楽しく学習を進めることができます。
また、保護者の方にとっても、子育ての相談や家事の効率化のヒントを得るなど、さまざまな場面で活用できる可能性があります。
具体的な活用方法をまとめますと
💻 調べ学習のサポート
歴史や科学のトピックについて質問し、わかりやすい説明を得る。
💻 作文の添削
お子さんが書いた文章をChatGPTに見せて、改善点をアドバイスしてもらう。
💻 算数の問題を解くサポート
計算の解き方や考え方を教えてもらいながら、学習を進める。
💻 読書感想文のアイデア出し
本の要点をまとめたり、感想を書くためのヒントをもらう。
💻 親の子育て相談
子どもとの接し方や学習習慣の作り方についてアドバイスを受ける。
一方で、ChatGPTには苦手なことや情報の誤りがある可能性もあるため、使う際には注意が必要です。安全に利用するためには、保護者が見守りながら活用しましょう。
AIが提供する情報をそのまま信じるのではなく、必ず確認する習慣をつけることが大切です。
無料で始められるChatGPTを上手に活用し、お子さんの学習をサポートしながら、親子で一緒に新しいAIツールに触れてみてはいかがでしょうか?
この記事が、お子さんの素晴らしい未来を切り開く手助けとなりますように!
最後までお読みいただきありがとうございました。


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