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小学生から始めるプログラミング学習のメリットとデメリット

プログラミング学習
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こんにちは!きんさちです。

2025年に入って参りました!
GIGAスクール構想開始から、5年が経ち、この5年間で私たちの生活環境は大きく変わってきています。そんな中、ご家庭でプログラミング学習は進んでいますでしょうか?

小学校でのプログラミング学習は、本来はプログラミングを身に付けましょう。というものではなく、パソコンの仕組みや操作を覚えたり、プログラミングとは?情報とは?という基礎を学ぶといったカリキュラムになっています。

チカラを入れいている学校では、ビジュアルプログラミング言語「Scratch」や「マイクラ」などを用いた学習をしているようですが、通常の学校では、ネットワークを駆使したパソコンの便利な使い方を身につける授業が行われているところがほとんどです。

お子さんがプログラミング学習に意欲的だったり、プログラミングに興味を持って欲しいと親が思っているなら、ご家庭で、一歩踏み込んだ学習が必要です。

最近は小学生からプログラミングを学ぶことが当たり前になってきました。
プログラミング教室があなたの近所にも増えてきたのではないでしょうか?

そこで今回の記事では、プログラミング学習の「メリット」「デメリット」を具体的に整理し、私たち大人が抱きがちな疑問や懸念に寄り添いながら解説していきたいと思います。

さらに、あなたが今日からすぐに行動に移せる具体的なアドバイスやチェックリストも作成しましたので、最後までお読みいただくと嬉しいです!


小学生からのプログラミング学習~メリット~

昨今、急激に世界の未来化が進んできています。
IT化や自動化が進み、スマートホン一台で、様々な事を行うことが可能になり、もうすぐ日本でも自動運転のバスやタクシー、トラックなどが走る風景が普通となりそうです。

今やプログラミングの基礎知識は子供たちにとって常識の一部となりました。
間もなくデジタル技術が日常となり、今の子供たちが大人になる未来の生活は現代からはかけ離れたものになるということが想像できます。

想像してみてください。
10年間の世界からタイムスリップしてきた人は、現在の生活を理解することが出来るでしょうか?
セルフレジに、レストランの配膳ロボット、QRコードなどの多種多様な決済システム、学校教育のIT化、AIの進化等、上げればキリがないですが、この10年で見ても世の中のシステムが変わり、人々の常識が変化しているのがわかります。

このような点から、今子供たちが学ぶべき常識の一つにプログラミング学習を私はお勧めしています。
まぁ、私がお勧めしなくても、国を挙げて進めているので、私たち大人は子供たちがよりスムーズにプログラミングを学ぶことが出来るようにアシストすることが大切です。

将来、プログラミングを行う仕事に就かなくても、プログラミング学習は論理的思考力や問題解決能力を養うのに極めて有効ですので、学んで損はない学習の一つです。

小学校でもプログラミング教育が必修化された時、多くの親が「子供にプログラミングを学ばせるべきか?」という問いに直面しましたし、色々な意見も出ていました。

何が正しいのか?

本当の所はどうなのか?

インターネット上でもたくさんの疑問や不安の声が渦巻いていましたので、
プログラミング学習のメリットとデメリットを紹介していきたいと思います。

あなたのモヤモヤが少しでも解決できれば、うれしいです!

メリット1. 論理的思考力が向上します

論理的思考力とは、物事を順序立てて考え、理由と結論を明確に示すことができる能力のことです。
日常生活の中で、様々な問題に直面したときに、論理的に考えることが大切になります。

例えば、次のような問題を考えてみましょう。

学校からの帰り道、雨が降り出しちゃった。
傘を持ってくるのを忘れたのでどうすればいいんだろう?

この問題を論理的に考えると、次のようなステップが考えられます。

  1. 現在の状況を把握する ➡ 傘を忘れて雨が降っている
  2. 考えられる選択肢を列挙する ➡  雨に濡れる、雨宿りする、友達に傘を借りる など
  3. それぞれの選択肢の長所と短所を検討する
  4. 最も適切な解決策を選ぶ ➡  例えば、友達に傘を借りるのが一番良い

このように、問題を分析し、様々な選択肢を検討して、最善の解決策を見つけ出す。

これが論理的思考力の発揮になります。

論理的思考力を身に付けている子どもは、瞬時に問題を論理的に考え行動することが出来るので、
「機転が利く子」「気が利く子」と言われるようになります。

そしてプログラミングを学ぶことで、物事を論理的に考える力が養われます。

またプログラミングでは、問題を細分化して解決するスキルが求められ、このプロセスを繰り返すことで、子供は課題解決能力を自然に身につけることができるんです。

メリット2. 将来の選択肢が広がる

プログラミングスキルは、今後ますます需要が高まるスキルの一つです。
「プログラミングを理解している人」の需要は高く、現在でも不足している状態です。

AIやIoT、ロボティクスといった分野の発展に伴い、様々な企業でプログラミングの知識が必要になっています。
プログラミングをすること(コーディング)が出来る人材、というよりも、プログラミングで何が出来るかを理解し、様々な業務でITを活用した考えを持ち、提案できる力が必要になっています。

これからITやプログラミングを利用した、新しい職業もたくさん出てきそうですね。

またプログラミング(コーディングなど)は世界中から求められている共通のスキルであり、国際的な活躍も視野に入れることができます。
さらに、在宅で仕事ができ、自宅にいながら、海外の仕事をしている人も増えてきているようです。

未来にはどんな仕事があるのか?

子供たちが将来、どんな職業に就くのか?

想像すると楽しいですよね!

メリット3. 創造力と表現力の向上

創造力と表現力をうまく使う事が何をする上でも大切なスキルですが、なんとプログラミング学習を通じて、これらを手に入れることができます。

子供たちはプログラミング学習を行うことで、自分の頭の中のアイデアを形にすると言うことを体験することになります。
たとえば、簡単なゲームやアニメーションを作成することで、子供たちは

「自分でも何かを作り出せる」

という自己肯定感を得ることができます。


小学生でも出来る?プログラミング学習をするなら
※プログラミングって簡単なの?小学生から始めるプログラミング「スクラッチ」

興味がある方は👇からどうぞ!

メリット4. チームワークとコミュニケーション能力の向上

近年のプログラミング教育では、他の子供たちと協力してプロジェクトを進める形式が採用されることも増えています。
この経験を通じて、チームでの問題解決やコミュニケーションスキルも養われます。

チャットでやり取りをしながら、子どもたちはゲームを作ったり、1つのプロジェクトを仲間と一緒に作り上げるなど、一昔前ではできなかったことが、今はできるんです。

お子さんが「やりたい!」と言ったときに、やらせてあげられるように環境を先に作っておくことも大切です。

メリット5. 興味の幅を広げる

プログラミングを学ぶ過程で、数学や科学、アートといった他の分野にも興味を持つ子供が多いです。
これにより、子供の知的好奇心がさらに広がる可能性があります。

今では、生成AIが普及し、簡単に動画や音楽イラストを作成することができるようになりました。
お子さんが興味のあることから、プログラミング学習につなげていけるといいですね。

プログラミング学習のデメリット

デメリット1. 費用がかかる

プログラミング教室やオンライン学習サービスを利用すると、それなりの費用がかかります。
自宅にパソコンが無い、インターネット環境に無いというご家庭は更に費用がかさみます。
特に、質の高い教材やカリキュラムを提供するプログラムは高額になることが多いため、費用対効果を慎重に検討する必要があります。

環境が整っていれば、自宅でyoutubeチャンネルやブログなどで、無料で学ぶことも可能です!
興味のある方は、まずは無料で学習してみましょう。

デメリット2. 時間の確保が難しい

共働き家庭では、子供がプログラミングを学ぶ時間を確保するのが難しいことがあります。
さらに、子供の興味が続かなかった場合、親がフォローアップをする時間的負担も増える可能性があります。

無理に始めるのではなく、少しずつ関心を持ったタイミングで、進めていきましょう。
始めるときに少し時間がかかっても、そのうちに子供1人でも学習できるようなります。
時間にゆとりのある時間が確保できたら、まずは親子で始めてみてはいかがでしょうか?

デメリット3. 適切な教材選びが難しい

プログラミング教材にはさまざまな種類があり、子供の年齢やスキルレベルに合ったものを選ぶのは簡単ではありません。
不適切な教材を選ぶと、子供が興味を失ってしまうリスクもあります。

以下の記事を参考にしてみてください。
小学生のプログラミング教室

プログラミング教室が増えてきましたね。
様々なプログラミング教室を調べてみました!
あなたのお子さんに向いている教室を探してみてください!

デメリット4. デジタルデバイス依存のリスク

プログラミング学習の多くは、パソコンやタブレットを使用します。
これにより、子供がデジタルデバイスに過度に依存する可能性があります。
バランスを取るためには、適切な使用時間を設定することが重要です。

デメリット5. 挫折のリスク

プログラミングは時に複雑で、思うように進まないことがあります。
子供が挫折を感じたときに、どのようにサポートするかが親の課題となります。

親が意識すべきポイントと具体的なアドバイス

アドバイス1. 子供の興味を尊重する

まずは、子供が本当にプログラミングに興味を持っているかを確認しましょう。
興味が薄い状態で始めても、長続きしない可能性があります。

これからの時代に必須スキルとなるプログラミングを苦手になってしまうと大変です。
プログラミングに触れる体験イベントや無料のオンライン教材を活用して、子供が楽しんで取り組めるかを見極めることが重要です。

もし、現時点で興味がない場合は、日常の中でプログラミングで動いている信号機や、IT機器の話をしたりして、少しずつ興味を持たせてみましょう。

興味を持ってから始めた方が、学ぶスピードも早くなります。

アドバイス2. 年齢に合った教材を選ぶ

小学校低学年であれば、ゲーム感覚で学べる教材やビジュアルプログラミング(例:Scratch)が適しています。
また、高学年になれば、PythonやJavaScriptといったテキストベースのプログラミングに挑戦するのも良いでしょう。

小学生でもゲームや動画を作成することが出来るScratchは学校やプログラミング教室でも取り入れられているもので、早いお子さんは年長さんから操作することが可能なものです。
無料で利用が出来るので、ぜひ試してみてくださいね!

アドバイス3. 小さな成功体験を積み重ねる

子供が達成感を得られるよう、最初は簡単な課題から始めましょう。
たとえば、キャラクターを動かす簡単なプログラムや、短いゲームの作成などが適しています。
成功体験が自信につながり、学習意欲を高める効果があります。

先ほど紹介したScratchはチュートリアルがあり、だんだんと難易度が高くなっていきます。
チュートリアルを卒業した後は、学習したことを活かして、ゲーム作りなどができるので、おすすめです。

アドバイス4. 親も一緒に学ぶ

子供が学んでいる内容を理解するために、親も一緒にプログラミングに触れてみることをお勧めします。

プログラミング学習を始めると、子供からの質問や感想が出てくると思います。
他の学習をするときと同様、学習内容をある程度親が理解していないと、子供は思ったことや感じた事を話さなくなります。

他の教科(国語・算数・せいかつ・理科・社会)は親も学習しているので、話すことが出来るのですが、プログラミング学習については親が全くわからない家庭も多いようです。

・今、学校でどの程度のプログラミング学習を行っているのか?
・子供がどのくらい理解しているのか?

状況を知ることで、サポートできる内容を把握できたり、どこで苦戦しているのか?どんなところが楽しいか?など、話をすることが出来るようになります。

子供が好きなゲームの事やアニメの事、子供が興味があることを話すときのように、話を聞いてあげたり、一緒に楽しんだりすることが親子のコミュニケーションに繋がり、こころの成長にもつながります。

親がプログラミング学習の事を理解していると、子供も安心して学ぶことができますね。

アドバイス5. 学習ペースを無理なく設定する

子供にプログラミング学習が必要だと言って、無理に時間を詰め込みすぎてはいけません。
学びはじめは、週に1–2時間程度から始め、子供のペースに合わせて調整するのが理想的です。

始めは大人のアシストが必要ですが、慣れてくると一人で学習できるようになります。
使用する学習環境によって多少内容が違ってきますが、どのプログラミングでもレベル1からステップアップできますので、ゆっくりと学んでしっかりと身に付けることが出来るようにサポートしてください。

アドバイス6. 学習環境を整える

プログラミングを行うには、パソコンが必要になってきます。
Scratchなどのインターネット上で行うプログラミングでは通信環境も必要になります。

GIGAスクール構想では、児童が自宅へパソコンを持ち帰り、日常的に自宅でもパソコンを用いて学習や生活をすることが求められています。

しかし、学校によっては学校でのみ使用を許可されていたり、自宅に持ち帰ることが出来ても「宿題」を行う時のみ、利用を許可するなど、制限を設けている地区もあります。

できればお子さん専用のパソコンを1台購入することをおすすめします。
そうは言っても、子供用のパソコンを購入する余裕がないご家庭もあると思います。

昔なら、10万円前後からしか販売していませんでした。
今は、5~6万円から購入できますし、中古でもある程度のスペックを搭載したパソコンが安価で購入することができます。

インターネット回線も自宅に光回線などをひかなくても、格安SIMなどを利用して、スマートホンからテザリング設定でインターネットを行うことができます。

学習環境の準備が出来たら、家庭内で、「インターネットやパソコンの利用ルールのお約束」をつくって、自宅でも楽しく安全に学習を進めてあげてください。

アドバイス7. バランスの取れた生活

プログラミング学習を進める一方で、バランスの取れた生活も重要です。
運動や趣味、友人との時間も大切にし、全体的な成長を促す環境を整えましょう。

プログラミング学習にはさまざまなメリットとデメリットがありますが、親の適切なサポートと理解があれば、子供たちは多くのことを学び、将来に向けた大きな一歩を踏み出すことができるでしょう。
では、具体的に何から始めるか検討し、楽しく学んでいきましょう。

具体的なステップとアドバイス

ステップ1. 子供の年齢に合った教材選び

まず、子供の年齢に適した教材や学習ツールを選ぶことが大切です。
例えば、低学年の子供にはビジュアルプログラミングツール(Scratchなど)が適しています。
高学年になれば、Pythonのようなテキストベースのプログラミング言語も取り入れることができます。

ビジュアルプログラミング(Visual Programming)とは?
コードをテキストで記述するのではなく、視覚的な要素を使ってプログラムを作成する手法を指します。主にブロック、アイコン、図形などをドラッグ&ドロップで操作して、プログラムの構造やロジックを構築します。
この方法は、特に初心者や子どもにプログラミングの概念を学ばせるために広く使われています。

テキストベースのプログラミング言語とは?
視覚的な要素ではなく、テキストでコマンドやコードを記述することでプログラムを作成するプログラミング手法を指します。
ほとんどのプログラミング言語(例:Python、Java、C++など)がこのカテゴリに属します。
プログラムの構造や動作をテキストによって詳細に定義できるため、複雑なシステムを構築するのに適しています。

ステップ2. オンライン学習や教室を使って学ぶ

自宅学習をサポートするために、オンライン学習サービスや教室を活用するのも有益です。
このブログでも、オンライン学習サービスや教室の紹介をしています。

なかなかご家庭でサポートをすることが困難な場合、または初心者用はクリア出来たけど、中級者向けになると、全く分からなくなってしまった。
他のお友達と一緒に楽しく学習したい。などの問題が出てきたら、オンラインスクールや近くの教室に通うことも視野に入れてみてください。

途中でわからなくなって、プログラミングを楽しく学習できなくなってしまうのはもったいないので、サービスをうまく利用していきましょう!

ステップ3. 実生活に役立つプロジェクトを作る

子供が学んだスキルを実践するために、家庭でプロジェクトを作成することを奨励します。
身近な困りごとを簡単なプログラミングで作ることもできますし、家族のウェブサイトを一緒に作ったり、簡単なゲームを開発することで、プログラミングがどのように日常生活に役立つかを理解することができます。

現在はホームページの作成やプログラミングをつくるさまざまな環境がすぐそこにあります。
思い立ったその日からすぐに始められるプログラムが無料で使えたりします。

ぜひ親子でチャレンジしてみてください。

チェックリスト:プログラミング学習を始める前に確認すべきこと

  1. 子供がプログラミングに興味を持っているか確認する
  2. 年齢やスキルレベルに合った教材を選ぶ
  3. 学習にかかる費用を家計で無理なく計画できるか確認する
  4. 子供が学習に使える時間を確保できるか考える
  5. サポートが必要な場合に、親も学ぶ意欲を持てるか検討する
  6. デジタルデバイスの使用時間を適切に管理するルールを設定する

1. 子供がプログラミングに興味を持っているか確認する

興味がある分野に取り組むことで、子供は自発的に学び、継続する意欲を持ちやすくなります。
興味がない場合、途中で挫折する可能性が高くなり、無理に学ばせることで逆にプログラミングに対する苦手意識を持つ恐れがあります。


2. 年齢やスキルレベルに合った教材を選ぶ

教材が難しすぎると子供が混乱しやすく、簡単すぎると飽きてしまう可能性があります。
適切な教材を選ぶことで、子供は成功体験を積みやすくなり、学習意欲を高めることができます。


3. 学習にかかる費用を家計で無理なく計画できるか確認する

プログラミング学習には教材費、アプリやツールのサブスクリプション料金、関連するデバイス購入などの費用がかかることがあります。
無理な出費は家族全体の負担となる可能性があるため、継続的に学習を支えられる計画が重要です。


4. 子供が学習に使える時間を確保できるか考える

学校や習い事、家庭での役割など、子供のスケジュールを考慮し、無理なくプログラミング学習の時間を確保する必要があります。
時間が不足すると、学びが中途半端になり、モチベーションが低下することがあります。


5. サポートが必要な場合に、親も学ぶ意欲を持てるか検討する

小学生の場合、親のサポートが学習の進捗に大きく影響します。
特に、最初の段階では親が基本的な操作や概念を理解していると、子供に適切なアドバイスをすることができます。
親も一緒に学ぶ姿勢を持つことで、子供の学習意欲をさらに引き出せます。


6. デジタルデバイスの使用時間を適切に管理するルールを設定する

プログラミング学習にはデジタルデバイスが欠かせませんが、長時間の使用は健康や生活リズムに悪影響を与えることがあります。
学習と遊びの区別をつけるためのルールを設定し、適切なバランスを保つことが大切です。


以上をチェックして、プログラミング学習を始めてみてください!
あなたの家庭環境に合ったプログラミング学習を行う参考になると嬉しいです!

まとめ

プログラミング学習は、子供の将来に多くの可能性を広げる素晴らしい手段です。
しかし、メリットだけでなく、時間や費用、適切なサポートが必要であることを理解した上で取り組むことが大切です。

親として、子供の成長や興味を尊重しながら、無理のない形で学習をサポートすることで、プログラミングを通じた成功体験を共有できるでしょう。

この記事を参考に、ぜひプログラミング学習を前向きに検討してみてください。

この記事が、お子さんの素晴らしい未来を切り開く手助けとなりますように!
最後までお読みいただきありがとうございました。

息子が生後6カ月の時離婚したため、シングルで子育てしました!
気合と根性で息子を大学まで出し現在ホッとしているおばちゃんです。

パソコンを触る仕事を24年やっていて、Microsoftoffice系のインストラクターの経験があります。
パソコンができると何でも楽にできる!と思っているので、小学生のお子さんを持つ方に是非パソコン及びプログラミングのことをお伝えしたいと意気込んでいます。
子育てに大変なあなたを少しでもHappyにできたら幸せです!

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